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分野別研修

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目的:看護専門職として専門的知識・技術・態度を養い看護の実践・管理・教育・研究活動に活かしていく


テーマ
対象
目標
内容
看護の動向 卒3以上全員 激変する医療環境を理解し、質の高い看護が提供できる力を養う 医療・看護の新しい情報を得る
看護倫理 卒2以上全員 実践の場に発生する問題を検討し、倫理的感受性や行動力が向上する 倫理的諸問題に関する事例検討
在宅・地域看護 卒3以上全員 在宅看護・退院支援の基本的な知識・技術を身につけ
チーム医療にいかす
社会情勢、制度の知識を得る
医療事故 B看護師長
副看護師長
リスク感性を育て、組織の安全文化の醸成をめざす @医療安全のための3つの方向性
Aノンテクニカルスキル
BRCAなぜなぜ分析
@卒7以上全員
A卒2〜6
摂食・嚥下障害 卒3以上全員 摂食・嚥下に関する基本的知識・技術を身につけ実践場面で活用することができる 口から食べる意義と脳との関連
摂食・嚥下障害と口腔ケア
経口摂取に向けた訓練
感染管理 @A卒1
@AB卒2
必要な感染対策を理解し、その実践を継続させ、自らが感染対策を推進していくことができる @基本的な感染対策
Aカテーテル、ドレーン管理
B症状症候から感染対策を考える
Cベッドサイドの感染対策
D薬剤耐性菌のポイント
緩和ケア 卒4 疼痛マネジメントについて学び、痛みとは何か、痛みのある患者との関わり方を理解し実践の場でいかすことができる シリーズ研修
全員
災害看護 全員 災害時における基礎知識を身につける
救急看護にいかすことができる
災害看護の基礎知識
院内災害対応マニュアル  
ACLS 卒3以上全員 急変の事例とその対応について考えることができる 事例検討
卒4以上全員
重症度・医療
看護必要度
卒2以上全員 重症度・胃流尾看護必要度の基本的な内容を理解し
正しい評価や記録ができる
基本的知識を習得する
静脈注射
レベルUB
卒2
中途採用者
静脈注射を安全に実施するために必要な知識・技術を
習得し実践することができる
感染管理・スキンケアに関すること
レベルU@とAは卒2研修プログラム参照

役割別研修プログラム

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目的:看護専門職として専門的知識・技術・態度を養い看護の実践・管理・教育・研究活動に活かしていく

研修名
対象
目標
内容
サポートナース研修 卒2
3年目以上
(それに準じる看護師)
サポートナースの役割を実践し、新人へ看護技術を示すとともに、自己の技術の定着化を図ることができる 組織の教育システムについて
院内の教育体制について
サポートナースの役割
指導方法の実際

研修名
対象
目標
内容
【段階別】
プリセプター研修
卒3
(それに準じる看護師)
具体的な指導法がわかり後輩指導ができる能力を養う プリセプターシップの基本の理解
効果的な指導方法
指導計画の立案

研修名
対象
目標
内容
【段階別】
プリセプターフォロー研修
卒4
(それに準じる看護師)
プリセプターシップを通して指導滝役割を実践することができる リフレクション・インシデントフォロー
メンタルサポートについて
最終評価
研修名
対象
目標
内容
管理者研修 看護師長
副看護師長
目標を示しながら所属部署における管理を実践することができる 伝達講習

ラダー研修

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目的:ラダー研修を通して、自らのキャリアアップの指標とする

研修名
対象
目標
内容
スキンケア研修 全員対象(一部)
卒3は必須
スキンケア・褥瘡の基本的な知識・技術を見につけ実践で活用で活用することができる スキンケア基礎
褥瘡ケア 基礎@
褥瘡ケア 基礎A
褥瘡ケア 実践

研修名
対象
目標
内容
摂食・嚥下障害看護 全員対象(一部)
卒2は必須
@摂食・嚥下の5期モデルと脳との関連を理解し、摂食・嚥下のしくみに応じた看護について知識と技術を習得し実践することができる
A摂食・嚥下障害について理解し、嚥下機能の評価方法、段階的に経口摂取を進めていくために必要な看護の知識と技術を習得し実践することができる
プリセプターシップの基本の理解
効果的な指導方法
指導計画の立案






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