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B6病棟


B6病棟

病棟の内容や特色、患者さまの傾向や特徴を教えてください

脳外科・消化器内科の混合病棟です。
手術、リハビリテーション、諸検査、化学療法、IVRなどさまざまな目的で入院され、また終末期の患者さんのケアにもあたっています。 チーム医療の連携力を高めながら、患者さん中心の看護を提供することに力を入れています。



病棟やスタッフの雰囲気・年齢層を教えてください

20歳代〜50歳代までの幅広い年齢層で構成された病棟です。
30歳代のスタッフが家事・育児を両立しながら働き続けてくれるアットホームな病棟です。
毎日、カンファレンスの時間を設けることで、意見交換が活発におこなえています。



新人看護師はこう育てたい

プリセプターや指導担当だけに任せず、病棟スタッフ全員で育てていきたいと思っています。
お互いが出会いを大切にし、思いやりや感謝の気持ちを持ちながら実践能力を高め合いたいと考えています。



将来なってほしい看護師像

敏感にアンテナをはり、専門職として自分の行動に責任をもったケアを提供し、患者さんに信頼される看護師になって欲しいと思っています。



教育のポイントは?

院内では計画的に段階別研修が実施され、当病棟ではそれをふまえ実践に活かせるように支援しています。



部署独自の取り組みやPR

定期的に勉強会を実施し、医師と協力しながら専門的知識の向上に努めています。
また、癌性疼痛の認定看護師が所属していますので、疼痛緩和のケアを実践しながら学ぶことが出来ます。



就職・見学を希望されている方へのメッセージ

脳外科では、急性期からリハビリ期を通して関わることができます。
内科では、急性期から回復期、短期検査入院など幅広く経験することができますので看護師としてのスキルアップには申し分のない環境だと思います。 新人スタッフも育児中のママさんナースも楽しく働いています。
是非一度、見学にいらしてください。




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